Active design DAIKO

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地域と共に

株式会社大広九州は、大広グループの一員として、九州の地域に根差し、九州の企業の皆様を成功に導き、地域の発展に貢献することを経営の基本として成長して参りました。

当社の歴史は1951年に前身の近畿広告九州支社として発足、その後大広九州支社を経て2003年株式会社大広九州として地域分社。既に九州において60余年の歴史を重ねております。

主要業務領域として「ブランディング・マーケティング」(商品・企業ブランド育成・構築)、「ダイレクト・マーケティング」(通販企業を中心にレスポンス獲得に寄与するプランニング)を2本柱として、九州の広告市場においてクライアントの成長と共に歩む企業になりたいと考えております。

さらに、昨今のメディア環境の激変の核である、デジタルコミュニケーション領域には早期から取り組み、着実にWebソリューションの実績を積み重ねてきております。

近年では、大広本社と共に「ロイヤル顧客」をつくる次代のマーケティングソリューションとして「ブランドアクティベーション」による課題解決に取り組んでいます。

さまざまな独自のソリューションを武器に、地域の企業と九州の発展に寄与し、お客さまに一層信頼されるコミュニケーション企業を目指して邁進します。

株式会社大広九州 代表取締役社長

江口 一宣

顧客の価値を積み重ね、ブランドの活動をつくる。
顧客育成で培ったアクティベーションデザインの実力を、
企業の事業成長へと拡大、発展させる。

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Business Spheres

変化する市場の中、組織が一丸となって
最適なソリューションを提供します。

営業部門はお客様への窓口となり全体をプロデュース。ソリューション・メディアの各部門は課題解決メソッドの開発や、効果的・効率的なメディア露出をプランニングします。組織の力を駆使した的確なマーケティングソリューションをお客様へ提供します。

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Statement

我々は、企業と顧客と、社会を敬愛する
それは、大広の永遠の原動力

道修町の坂道で薬箱荷車押しの手伝いから始まり、
店舗で、地域で、
コールセンターで顧客との会話を深め、
得意先企業の事業成長を支えてきた大広120余年の歩みは、
顧客の願望と企業の成長、社会の進歩に
励まされ続けた歴史だった。
媒体取次業から、
マーケティングコミュニケーション会社へと
我々の役割は進化してきた。
変わらずに続けてきたのは、
得意先企業とその顧客の一番近くで、
コミュニケーションの知見と技術を磨き、
社会の豊かさや顧客の喜びのために汗をかいてきたこと。
大広の成長力はつねに、企業とその顧客、
そして彼らが生きる社会の成長を源としている。
なかでも基点は顧客である。
顧客を敬い愛することが、我々の誇りであり、
新たな成長の道標になった。
そして、企業の社会価値化が課題となった今、
大広は顧客を基点に、得意先企業との関係をさらに深めて、
顧客と企業と社会との幸せな共栄を紡ぐ。
顧客に「望まれる社会」「持続可能な社会」を解き、
企業のあるべき姿を事業化し、
その実りを社会資産として共に享受する。
これまで歩んできた道は、必ず未来に通じている。
その一歩一歩は、困難ではあるが、心弾み、愉しい。